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額面年収(ボーナス込み)からの手取りシミュレーション

手取り計算機

額面年収(ボーナス込みの総支給額)を入れるだけで、税金と社会保険料を差し引いた「手取り」(年収・月収の目安)と内訳を概算します。

# 手取り# 額面# 総支給額# 所得税・住民税# 社会保険料

条件を入力

入力はこの端末内だけで計算し、どこにも送信しません。

500万円

額面とは=税金や社会保険料が天引きされる前の「総支給額」です。ボーナスも含めた1年間の合計を入れてください(源泉徴収票の「支払金額」にあたります)。

年齢区分(介護保険)

手取り年収(額面 500万円・ボーナス込み)

388万円

手取り月収の目安(年収÷12の平均)約32万円/手取り率 約78%

額面に占める手取り78%

差し引かれるお金(年間)

所得税

14万円

住民税

24万円

社会保険料

74万円

└ 健康保険

25万円

└ 厚生年金

46万円

└ 雇用保険

3万円

毎月いくら積み立てられる? →

この手取りから家賃・光熱費などを引いて、毎月の積立可能額と将来の資産を試算します。

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税・社会保険料(協会けんぽ・東京を目安)の概算です。各種控除(配偶者・扶養・住宅ローン控除等)や自治体差は反映していません。ボーナスにかかる社会保険料は本来別計算ですが、ここでは年間総額をならして概算しています。正確な金額は給与明細・源泉徴収票でご確認ください。情報提供であり税務助言ではありません。

読み方と前提

  • 手取り=額面年収 −(所得税+住民税+社会保険料)で計算しています。
  • 社会保険料は協会けんぽ・東京を目安にした折半後の概算です。健康保険・厚生年金・雇用保険(40歳以上は介護保険)を含みます。
  • 基礎控除のみを前提とし、配偶者控除・扶養控除・住宅ローン控除などは未反映です。自治体差もあります。
  • 入力値はこの端末(ブラウザ)内だけで計算し、サーバーには送信・保存しません。情報提供であり税務助言ではありません。

手取りの基礎知識

額面と手取りの違い

「額面(総支給額)」は、税金や社会保険料が天引きされるの金額で、ボーナスも含めた1年間の合計です(源泉徴収票の「支払金額」)。「手取り」はそこから税金と社会保険料が引かれて実際に振り込まれる金額です。一般に手取りは額面の75〜85%程度で、年収が高いほど税率が上がるため手取り率は下がります。

引かれる3つのお金

引かれるのは「所得税」「住民税」「社会保険料」です。社会保険料(健康保険・厚生年金・雇用保険)は、実は税金より大きな割合を占めることも多く、手取りに大きく影響します。

手取りを増やすには

控除を活用すると課税所得が下がり、手取り(正確には税負担)を抑えられます。iDeCoの掛金は全額所得控除、ふるさと納税は実質2,000円で返礼品を受け取れます。あわせてNISAで手取りからの資産形成も検討できます。

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